ひとりごと

魔法の言葉

『もう誰も愛さなくてもいいよ』 とわたしの信頼している人が言ってくれた。 悲しい様に聞こえる言葉だけれど わたしには 楽になれる魔法の言葉だった。 わたしはもう愛を探し回らなくてもいい。 とても楽な呪文...
ひとりごと

神はただ見ている

彼が山の家を手放すかもしれない、、、、、 この家だけが元旦那との繋がりだった。 彼がそれを手放すかもしれない。 不安で眠れない日が続く。 詳しくはまたいつかここに書こう。 神様にどんなに願っても叶わないことは...
仕事のこと

心が喜ぶ事を

2回目の紫陽花チャレンジ。 今度こそはしっかりと根を張ってほしい。 今回は鉢植えで、少しづつ大きくしたい。 わたしはこの山の家を自分の心の様に扱っている。 大切に、大切に、心が喜ぶ様に。
ひとりごと

見返らない

孤独を恐れてはいけない 孤独を憎んではいけない 孤独に泣いてはいけない 孤独から生まれてくるものを 私の心で感じ、私の言葉で表現し、私の手で形にする 孤独が私に与える全てのものを 私は見る。 それ...
ひとりごと

悲しい習性

誰も見ないブログを書くのに正座をしなくても良い。 友人に勧められてこの三冊を読む。 本の紹介をするほど語彙力がないので記録として、、、 パーソナリティ障害では自分のパーソナリティの...
ひとりごと

という、戒め。。。

どうしてブログを書かないのだ? お金がかかっているんだぞ! 毎月毎月気まぐれに一通二通の文章を書くために払っているんじゃないんだ! 毎日とは言わないが週に2回は絵を描いて文章を描かないと。 がんばれ! という...
山のこと

季節はづれではない、紫陽花。

街で元気な紫陽花を買う。 車で3時間半の旅でしっかりと萎れてしまった。 暑すぎたのだろうか? 水不足? 途中、何度か水を与えたのだが、到着するまで元気になることはなかった。 山に到着して、すぐにまた水を与えて...
山のこと

ただ気持ちの良い落書き

花を飾る。 最近、花を買うことにはまっている。 買うこと、、、というよりも。 花を愛おしく思う。 自分以外の命が欲しいのだろう。 動物は今のとこ飼うわけにはいかない。 植物が手っ取り早いのだ。 世...
山のこと

一冬分の薪

薪が届いた。 一冬を越すための薪。 実際にはこれの倍ほどの量が届き、全部で800€。 今のレートで日本円にしたら107,700円くらいかな。 高いのか、安いのかは私にはわからない...
ひとりごと

河童の名残で、、、

子供の頃、 自分は河童の子供なんだと思い込んでいた時期がある。 きっかけは思い出せないが、 絶対にクラスメイトには知られてはいけないと、毎日が戦いだった。 確か中学生の頃だ。 子供は時々勝手な妄想で思い出を無...
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