森の楽譜

絵のこと

森の楽譜を書いた。

バイオリン弾きのあまり面識のないあのお姉さんにこの楽譜を託そうか、、、、、

目で光や色彩を見たり、両の手で物に触れたり、作ったり

それらは私にとって難しいことではないが

音を耳から入れて、脳のある部分に到達させるのはとても困難な作業だ。

そしてそこから何かを感じなければならない、、、、

多くの音の場合、

脳に達するまでに感情へと移行してしまう

一体何が素晴らしい音で、そうではない音なのかが分からなくなる。

快、不快でしか音を表現できない。

多分、本当はそれで良いのだろうけど、、、、

私には音を出す事ができない。 

音を理解することも、、、。

他のことならある程度上手くできるのに。

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